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「楽しい時間のために使ったお金が、別の場所で大きな力になる」
みんなの歌声で、様々な支援活動を実現中!

 

具体的な支援額内訳などについてはコチラをご覧下さい。 
NGOゴスペル広場 2016年 国際協力レポート 
NGOゴスペル広場 2015年 国際協力レポート 
NGOゴスペル広場 2014年 国際協力レポート 
NGOゴスペル広場 2013年 国際協力レポート(6年間の総額が一千万円を突破!)
 
NGOゴスペル広場活動レポート(PDF)
  2009年版2010年版2011年版2012年版(設立~5年間のまとめ)

内戦戦下のスリランカで裁縫技術訓練!
●● 北東部女性自立支援裁縫プロジェクト ●●

現地を訪問してスカートを発注(2009年10月)

オープニングセレモニー訪問レポート
2015年2月視察ツアーレポート

提携:NPO Gnadaa Japan
25年続いた内戦とスマトラ沖地震の津波で壊滅的な被害を受けたスリランカ北東部の町トリンコマリーに、私たちの支援金で裁縫の職業訓練センターをオープン!男手を失った女性たちが自立できるよう、日々技術に磨きをかけています。スカートやシュシュなどの商品から始まり、現在では私たちのオリジナル衣装の「エスニックローブ」を継続的に発注することで彼女たちの技術向上を支援しています☆また、ミシンなどの機器を必要に応じて支援金から寄贈しています。

東南アジアの貧困家庭の子どもを学校へ!
●● 奨学金プロジェクト ●●
ラオスで青空教室を開催(2011年10月)

ラオスの子どもたちとの交流記録映像
(2011年10月)
カンボジア訪問ツアーレポート
(2013年11月)

提携:一般財団法人民際センター
ラオスとカンボジアの小中学生に奨学金を送っています。ラオスでは、農村部の小学校卒業率は20~40%。家族の収入が少なく労働力として必要とされるため、学校で勉強を続けたくても中退を余儀なくされてしまう子どもが大勢います。カンボジアでは、ポルポト時代の虐殺や度重なる内戦から国土も人心も荒廃し、未だに貧困ゆえ小学校卒業率が1割にも満たない村もあります。

セブ島の貧困家庭の生活向上を支援!
●● 手作りシェルアクセサリー&奨学金プロジェクト ●●


支援地域の子どもたち(写真:Kapwa提供)

Jennaセブ島視察訪問映像
(2016年2月)
GQセブ島訪問ツアーレポート
(2016年6月)

提携:Kapwa
フィリピン・セブ島の生産者たちとのフェアトレード。
JJ(Jenna&Jam)のメンバーたちがデザインしたオリジナルアクセサリー(主にピアス)を、イベントなどで販売しています♪
美しい貝殻をひとつひとつ丁寧に手作業で削って作られるアクセサリー。貧困地域のお母さんたちにとって、貴重な収入源となります。
また、イベント収益金などから、同地域の子どもたちに奨学金を送っています。

自然災害に遭った貧困地域を支援!
●● 災害復興支援プロジェクト ●●

ネパールの仮設教室で勉強する子どもたち(写真:ChildFundJapan提供)

提携:特定非営利活動法人 ChildFund Japan
フィリピンとネパールで実施されている、災害時の緊急支援や、貧困軽減のための様々なプロジェクトを支援しています。2013年~2014年はフィリピンの台風で被災した人々の緊急支援に協力しました。フィリピンでは一握りの大地主が大邸宅を構える一方で、多くの人が貧困に苦しみ、台風で屋根が吹き飛んでしまうような家に暮らしています。支援金は家屋の再建などに使用されました。

2015年からは、2015年4月に発生したネパールの大地震の復興支援をしています。

 
アフリカの子どもたちに教育を!
●● 小中学校支援プロジェクト ●●

お礼の言葉を見せるンジャゴ小学校の子どもたち(写真:バオバブの会提供)

提携:バオバブの会
横浜在住のセネガル人、マサンバさんの呼びかけで始まったプロジェクト。子どもたちの学習環境を少しでも良くするため、小中学校の教室増設、衛生設備、図書館の建設、学用品購入のための資金援助などを行っています。現地の多くの学校では、1冊の教科書を3人で使ったり、ひとつの教室を3つの学年で使ったりしています。当会の支援によって中学進学試験で合格者が4倍ほどに増えたという報告も。

水不足のケニアに井戸を!
●● ケニア 「上総(かずさ)掘り」井戸プロジェクト ●●


マサイ族の村を訪れました(2010年10月)

訪問ツアーレポート
プロジェクト内容の映像(TV放映)

提携:特定非営利活動法人International Water Project
水不足のケニアの村に、井戸用のポンプを寄贈しています。現地では未だ井戸が不足し、不衛生な泥水を飲むことによって病気にかかったり、遠く離れた井戸までの水汲みの重労働が子どもたちの就学機会を奪ったりしています。このプロジェクトで掘る井戸は、「上総掘り(かずさぼり)」という日本の伝統的な 技術を元にして開発されました。資機材は全て現地調達、現地の人々への技術移転を最終目標とした、持続可能な国際協力活動です。

貧困地域に小学校を!
●● ブルキナファソ 小学校プロジェクト ●●


Jennaの著書の印税で修繕された小学校(2014年8月)

本の印税で小学校修繕 報告

提携:認定NPO法人日本ブルキナファソ友好協会
西アフリカの小さな国、ブルキナファソに公立小学校校舎の建設費や修繕費を送ります。
この国の就学率は、世界でも最下位レベル。99%以上の人が字を読めないという村もあるほど。読み書き計算などを学校で習うことが、貧困から抜け出すための大きな鍵。ところがまだまだ、学校自体が足りていません。

2014年には、Jennaの著書の印税や追加寄付を合わせて50万円を送り、カバネ小学校の修繕に役立てていただきました。

 

 
 
 

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